幼少期からのスポーツ・ダンス等、身体を使う経験が殆どないまま大人になり、20代後半からヨガを始め、筋力も柔軟性も全く無かった身体が変化し、哲学で心の安定を実感。学びを深める中でインストラクターへと転身。
その後自身の不調をきっかけに、骨や関節の正しい位置や動作の重要性を感じ、ピラティスの学びを始める。
エクササイズを通じ、日常生活の不良姿勢や長年のクセを改善していく事で、
身体の内側も外見も、何なら心も前向きになり、40代の今が1番調子が良い感じ。
人生苦行が多いのだから、出来れば運動位は楽しくやりたい。
身体の変化を感じる楽しさ、身体の繋がりを感じる楽しさ、楽しくなければ続かない!をモットーに、日常を良くする為のレッスンをしています。